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メンバー

山崎いずみ(代表)
 1984年長野生まれ、長野育ち。長野県短期大学・幼児教育学科卒。
中2まで制服を着ていても男の子に間違われる男らしい幼少期を過ごす。英語は全く喋れないのに中学でアメリカへ、高校では友人らとベラルーシ共和国にホームスティに行きやり過ごして帰ってくるが英語もロシア語も未だ喋れないまま。
 パートナーの仕事で2008年に滋賀へ移住。
2013年株式会社いとを設立、ROOTコワーキングスペースの運営を開始する。
2015年、祖父母が営む養蜂場のミツバチが大量死したことをきっかけにみつばちが生きられる環境づくりを模索。「人とはちが同じ花を分かち合う世界を」をコンセプトにエディブルフラワー(食用花)の生産販売ブランドを立ち上げる。
現在、滋賀や京都など関西圏の菓子製造やホテルなどへエディブルフラワーを出荷。
ブランド名「IZUMIYAMASAKI」の由来は、頭の中で描いたつくりたい環境を表現できるのは、花屋でもはちみつ屋でもなく、自分自身が描くものだから。

< Special thanks! >
ひとりではできないことを、
メンバーと共に日々試行錯誤できること、
農業指導をしてくれる農業の先輩や多くの人に支えられ生産をできることに感謝をすることと同時に、「お客様が笑顔になるひととき」の裏側に私たちの手しごとがあることを感謝しながら一歩一歩進んでいきます。

 

 

 

 

 

 

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